よくある質問
結局のところ、どのアプリが外国人と一番、出会えるんですか?
1つ挙げろというならば、Omiaiだと思います。

https://omiai-jp.com/

俺が、15分の作業で27人外国人女性とマッチングした方法については、「Omiaiで外国人の彼女・彼氏を作る方法※【図解】徹底ガイド」という記事に詳しく書きました。

風俗をやめて素人娘と楽しむには?

ミャンマー人にハマっている俺世代(40代)のオジサンは多い。

なぜかというと、ミャンマーの首都、ヤンゴンは風俗で有名な街だからだ。独身の非モテ系のオジサンたちが、若いミャンマー人目当てに、ヤンゴンに行くのである。

ヤンゴンのナイトクラブに待機する売春婦は一晩1万円程度、少し郊外の置屋だと1000円以下でセックスができるという。

でも、プロの売春婦では満足できなくなってしまうオジサンも多いようである。

そこで、今回はミャンマーで、素人娘を探す方法を紹介する。

Tinderという出会い系アプリを使って、ミャンマーの女性とマッチングするか調べてみた。

なお、この記事は、Tinderの潜入調査シリーズの第6弾である。

 

【過去の記事】

>> Tinder潜入記事一覧

 

日本国内でミャンマー人を探す

俺は、ミャンマーの風俗を体験したことがない。でも、ミャンマー人に惚れる男の気持ちはよくわかる。俺は、日本国内で外国人女性を探すとき、東南アジア系の女性にアプローチすることが多いからだ。

俺のターゲットは、主にインドネシア人やベトナム人だ。清楚系美女が多い。一番のターゲットは、台湾人で、omiaiという婚活アプリを使うことが多い。

 

https://omiai-jp.com/

 

omiaiは日本人向けのアプリなのに、アジア系女性の参加者が多いからである。彼女たちは日本に住んでいるので、日本語もペラペラで、言葉の壁は感じない。

 

俺は、このアプリにミャンマー人が参加しているかをチェックしてみた。omiaiには、国籍検索機能があるので、国名をミャンマーに指定したのだ。しかし、ヒットしたのはわずか1名。

日本国内でミャンマー人の彼女を探すのは難しい状況であるといえる。

 

Tinderの位置情報をヤンゴンに設定

俺はTinderに有料登録している。Tinderは無料でも利用することができるが、LIKEを送れる数に制限がある。だから俺は、有料のTinder Plusに申し込んで、出会いのチャンスを増やしている。(Tinderは男と女が互いにLIKEをつけると、マッチ成立となり、メッセージ交換が可能になる。)

Tinderは通常、GPSで位置情報を特定し、近くにいる異性を見つける。しかし、Tinder Plusには、「あらゆる場所へのパスポート」という機能がある。この機能によって、世界中のあらゆる場所に位置情報を設定できる。

つまり、ミャンマー旅行の数日前に、位置情報をヤンゴンに設定すれば、出発前にデート相手を見つけることが可能なのである。

そこで、今回はヤンゴンに位置情報を設定した。

腐女子ターゲットの自己紹介文

ミャンマーは親日家が多い国である。しかも、日本のアニメや漫画が好きな人も多い。

女性の中には、腐女子もいるという。腐女子というのは、同性愛を描いた漫画を好む女のことだ。

そこで、俺は、アニメ好きの腐女子をターゲットに、英語の自己紹介文を書いた。

 

Hi! I’m Japanese.

I am on a trip in the Myanmar. I want to know about Myanmar. I am looking for friends who speak English.

Like: Anime, Manga, “Naruto”, “One Piece”, Running, Travelling, Books, Movies.

I’m crazy about Naruto.

Do you watch Japanese anime?

What kind of anime do you like?

 

ちなみに、俺は、アニメが好きなわけではない。重要なのは、ミャンマー人の女の子が日本人に何を求めているかである。だから、アニメ好きのキャラを演じた。

 

俺は英語が苦手である。でも、自己紹介文は問題なく作成できる。

Weblioというサイトを利用しているからだ。

 

https://ejje.weblio.jp/sentence/

 

このサイトは、単語を入力すると、英語の文例が表示される。例えば、今回の自己紹介の最後の2つは、Weblioに「anime」と入力してヒットした文例をコピペしただけである。

俺は中学レベルの英語の知識しかないが、とりあえず、意味が通じる文章になっていると思う。どうせ、相手も、英語のネイティブスピーカーではないので、問題ない。

 

10分ほどの作業で12人の女性とマッチング

ヤンゴン周辺の女の子が表示したら、LIKEを連打した。でも、すぐに女性が表示されなくなった。

ミャンマー人のユーザー数は非常に少ないので、ヤンゴン周辺にいる女性すべてにLIKEを押し終えてしまったのだ。

過去の調査で、こんなにユーザー数が少なかったことはない。

でも、12人とマッチすることができた。

しかし、メッセージで話しかけてきたのは1人だけ。

恋愛に積極的になれないシャイな女性が多いということなのかもしれない。

 

まとめ:5つの秘訣

最後に、Tinderを使ってミャンマー旅行中に女性と出会うコツをまとめておく。

  • 旅行の20日前にTinder Plus(月額制)に申し込む。
    有料会員になると海外に位置情報を設定できる。まずは、ミャンマー以外の国で練習してみる。本記事に書いたように、ミャンマー人女性のTinderユーザーは少ない。だから、不慣れなうちにLIKEを連打してしまうと、チャンスを逃す。東南アジア系の女性に好まれる写真や自己紹介を理解するために、ミャンマー以外のアジアの国でマッチングの訓練をしたほうが良い。
  • 旅行3日前にミャンマー人女性のLIKEを押す。
    メッセージ交換は長続きしない。だから、LIKEを押すのは旅行の直前でよい。
  • 現地時間の夜9時以降にLIKEを押す。
    Tinderがどのようなアルゴリズムで女性を表示しているのかは不明である。しかし、多くの女性がTinderを利用する時間に使うと、表示人数が増えるし、マッチ率お高まる傾向がある(俺の経験則)。
  • 真面目キャラで攻める。
    相手が素人の女性の場合、真面目キャラを装う。旅行中の男と会う時点で、女性は大人の関係を求めている。しかし、単なる「カラダ目的」は嫌がれる。数日間の付き合いだったとしても、恋愛関係を築きたいと女性は考えるのである。
  • 案内を口実にデートする。
    「ビルマ語がわからなくて不安だから、ヤンゴンを案内してください。」というのは、会う口実になる。単に、「食事しよう」と誘うよりも、イエスの返事をもらえる可能性が高い。