よくある質問
結局のところ、どのアプリが外国人と一番、出会えるんですか?
1つ挙げろというならば、Omiaiだと思います。

https://omiai-jp.com/

俺が、15分の作業で27人外国人女性とマッチングした方法については、「Omiaiで外国人の彼女・彼氏を作る方法※【図解】徹底ガイド」という記事に詳しく書きました。

マレーシアの女性とセックスするには?

マレーシアには貞操観念が強い女性が多い。だから、本当は、セックスできる素人娘を探すのは難しい。

しかし、Tinderのような出会い系アプリを利用すると、恋愛に積極的な、「ヤレる女性」を見つけるのが可能になる。

今回の記事は、Tinderの潜入調査シリーズの第10弾である。

 

【過去の記事】

>> Tinder潜入記事一覧

 

日本国内のマレーシア人は清楚系

今回は、海外旅行中にマレーシア人女性とセックスする方法について論じる。

でも、日本国内でもマレーシア人女性に出会うことは可能である。たとえば、外国人ユーザーが多いことで知られているomiaiでもマレーシア人女性をたまに見かける。

 

https://omiai-jp.com/

 

俺の印象だと、清楚系が多い。セックスだけではなく、彼女にしたいタイプの女性たちだ。しかも、日本に住んでいるので、日本語がうまい。

自己紹介文を、ひらがなと漢字を使って書けるレベルなのだ。

ちなみに、このアプリで外国人を検索する場合、国籍検索の機能を使う。

 

クアラルンプールにエリア設定

今回は、クアラルンプールに位置情報を設定した。

なお、Tinderの有料会員は、位置情報を自由に設定できる。操作方法については過去の記事を参考にしてほしい。

 

英語の自己紹介文

今回の調査で使った自己紹介文は以下のようなものだ。

以下のような女性を排除できるような文章を心がけている。

  • 真剣交際を求める女性
  • 健全な国際交流を求める女性
  • チャットだけの交流を求める女性

たとえば、上の自己紹介文では、マレーシアに旅行中と書いている。もし、これが、「マレーシアに留学中です」とか、「マレーシアに住んでいます」といった内容だと、真剣交際を求める女性とマッチしてしまう。

「マレーシアの文化に興味があります」と書いてあるが、これはセックスのことだけしか頭にない猛獣だと警戒されるの防ぐためだ。好きなことという項目も、女性の警戒心を弱める作用がある。

そして、「私はシングルです」「彼女を探しています」と書いている。旅行中なので、「彼女」と書いていても、一夜限りの恋愛だと理解してもらえる。

 

マレーシア人の女性ユーザーの特徴

LIKEを連打していてわかるのは、スカーフをかぶっているマレーシア人が多いことである。「トドゥン」という宗教的な衣装だ。

正直、スカーフを見ると、萎(な)える。宗教的な理由でセックスできない可能性が高いからだ。

でも、自己紹介で、短期間の恋愛を求めていることをアピールしたので、スカーフ姿の女性とのマッチング数は少なかった。

44人マッチングした中で、5人ぐらいしかいなかった。彼女たちとはコンタクトをとっていない。

なお、マレーシアにもキリスト教徒や無神論者はいるので、恋愛に積極的な女性に出会うことは十分可能である。

 

2通のメールでセックスする方法

ワンナイトラブを求める女性たち

出会い系に慣れていない人は、ストレートに「セックスしよう」と女性に伝えることができない。

でも、Tinderのような出会い系サイトで、旅行中の外国人にLIKEを押すような女性は、ワンナイトラブを期待している。

実際は、、、

  • 国際交流したいだけです。
  • 英語の練習がしたいので、、、

といった変なことをことをいう女性もいる。

しかし、Tinderは出会い系アプリなのだから、国際交流や英語学習を目的に利用する女性のほうが、間違った使い方をしているのである。

だから、セックス目的で使うほうが正しいと考えて、積極的にアプローチしていい。

 

 

問題になるのは、真面目な恋愛を期待して利用している女性たちだ。そういう女性を騙したくないし、そもそも、デートできたとしてもセックス成功率が低くなる。旅行中で時間が限られているのに、「1度目のデートではエッチできない。最低でも3回デートして、、、」などと言い出したら、困るからだ。

以下では、セックスできる女性をメールで抽出する方法を紹介する。

 

1通目のメール

マッチングが成立したら、以下のようなメールを送る。

「キミはとてもかわいいね」

「一目ぼれしたよ」

この2つの文章で、恋愛目的で利用していることが明確になる。自己紹介でも、恋愛目的であることを明示しているが、再確認のために、わざと大げさに記入する。

いきなり、「一目ぼれした」と言われて返信する女なんているのか?と疑念を抱くかもしれないが、意外に返信率は高い。

Tinderは出会い系であって、ペンパル募集サイトや言語交換サイトではないので、ガンガン攻めて問題ないのだ。

「一目ぼれした」と書くことで、真面目な国際交流を希望している人たちを、完全にシャットダウンできる。

このメールに返信してくれた時点で、恋愛前提でTinderを利用しているユーザーだと考えてよい。

 

次に、

「キミはレディーボーイかい?」

「僕はレディーボーイが怖いいだよ」

と書いている。

 

東南アジアや南米にはニューハーフのTinderユーザーが驚くほど多い。でも、彼ら(彼女ら)は、プロフィールにレディーボーイであると明記している。だから、女性であることを確かめたいだけなら、自己紹介欄をチェックすればいい。

でも、あえて、ファーストメールに上記の発言を付け加える。

理由は簡単で、女性が発言をしやすくなるからだ。

「かわいいね」「一目ぼれしたよ」と書くだけだと、女性は「ありがとう」としか発言できない。これだと、コミュニケーション不足になってしまう。

それに対して、「オカマですか?」と聞かれたら、「えっ、どうして?私はオカマに見えるの?」と笑いながら発言する。コミュニケーション量が増えるのだ。

 

2通目のメール

1通目のメールに返信してくれるのは、恋愛に積極的な人だけである。だから、デート成功率は極めて高い。

ただし、デートをしても、セックスには慎重になるという女性がいる。海外旅行の限られた時間を有効に使うために、セックスに積極的な女性とだけデートするべきである。

そこで、2通目のメールは、

「もし、キミが女性なら、セックスしたいな」

「僕とデートしようよ」

と記述する。

 

かなりストレートな表現である。繰り返しになるが、Tinderは出会い系なので、ガンガン攻めるべきなのだ。

 

女性からの返信文の公開

理屈だけでは理解できないだろうから、実際に会ってセックスできそうな女性とのメールのやり取りを公開する。

1人目の女性

マッチ直後、彼女のほうからメールが届いた。この時点で、活発に行動できる女性だとわかる。

また、俺の1通目のメールに返信をしてくれたので、恋愛に積極的な女性と判断してよい。

メールの内容は、以下の通り。

「ちがうよ」

「オカマじゃない」

「あなたもキュートよ」

「なぜ、あなたはプロフィール写真が1枚なの?」

「いまクアラルンプールにいるの?」

彼女は、なぜか写真が1枚なのが気になるらしい。デート成功率を高めたかったら、写真を追加するのもよいだろう。今回は、実際に会うわけではないので、この発言はスルーした。

本来は、メールはコピペでOKなのだが、今回は、クアラルンプールにいるのかという質問があったので、イエスと答えて、そのあとにコピペメールを載せた。

「もちろん、デートできるよ」

「ところで、あなたは他の写真はないの?イケメン君のようだけど。」

との返信。

セックスしたいという希望を伝えたうえで、デートOKという返信がもらえたのである。

 

2人目の女性

この女性ともデートが可能である。

「ハハハ、一目ぼれなんて早いよ」というノリの良さ。

セックスしたいという提案に対して、コーヒーでも飲みましょうという良い返信を得ることができた。

まとめ

今回の調査結果は以下の通り。

  • マッチ数:44人
  • 1通目のメール送信:20人
  • 2通目のメール送信:7人
  • セックスできそうな人:2人

1通目のメールを送らなかった相手は、以下のようなユーザーである。

  • 本物のオカマ
  • 宗教色が強い女性
  • 太りすぎの女性

1通目のメールに返信をくれた人には、2通目のメールも送った。そのうち、良い返事をくれたのは2人だった。